牝穴退魔師2 淫獄媚肉削り 【同人エロ漫画】

牝穴退魔師2 淫獄媚肉削り
牝穴退魔師2 淫獄媚肉削り 1枚目
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牝穴退魔師2 淫獄媚肉削り 3枚目
牝穴退魔師2 淫獄媚肉削り 4枚目
牝穴退魔師2 淫獄媚肉削り 5枚目
  • 発売日 : 2026-01-12 00:00:00
  • ボリューム : 35ページmin
  • シリーズ : 牝穴退魔師 
  • ジャンル : 拘束 辱め 触手 中出し おっぱい お尻・ヒップ 逆転無し 男性向け 成人向け 連続絶頂 コミケ107(2025冬) イチオシ アナル 
  • メーカー : H・B 
  • 品番 : d_712320
  • 価格 : ¥693
  • 感想レビュー

    前回は「触手のグロテスクさ」と「逆転なしの絶望感」を中心に書いたけど、今回はもっと「巫女としてのプライド崩壊の過程」と「姉妹設定の心理的深み」にフォーカスして振り返ってみる。

    この作品の真骨頂は、快活で母にも負けない色気を持つ姉・アカネが、 「退魔師としての誇り」を最後まで捨てきれずにいるのに、 体だけがどんどん淫らに開花していくギャップにあると思う。 最初は「こんな下劣な触手など…!」って強気で抵抗してるのに、 肉イボ付きの触手が乳首を執拗に擦り続け、 アナルと膣を同時に抉られて、 「くっ…こんなの…耐えられる…!」って歯を食いしばる表情が、 ページごとに少しずつ崩れていく。 でも決して「もうイっちゃう♡」みたいな甘い堕ち方じゃなく、 「いや…まだ…私は退魔師…」って自分に言い聞かせながら、 体が勝手に潮吹きして、精液まみれのボテ腹になる過程が、 本当に「壊されていく」感じがしてゾクゾクする。

    妹ホノカの存在も地味に効いてる。 アカネが捕まって触手に犯されまくってる間、 ホノカはまだ外で「姉さんを助けなきゃ…」って必死に探してる描写が挟まって、 「いつか妹も同じ目に遭うのか…?」っていう予感が常に漂ってる。 シリーズとして「母の消息不明」から「姉妹が次々堕ちる」っていう流れが匂わされてて、 この2作目でアカネが完全に媚肉化して「もう…これ以上は…」って諦めの表情になる瞬間が、 今後のホノカ編への布石になってるのが上手い。

    プレイ的には、 触手の肉イボが乳房を揉みしだきながら、 アナルを拡張して膣を同時に犯す二穴責めがメインで、 汗と粘液と精液で全身がテカテカ光る描写が細かすぎてエロい。 アカネの引き締まった美尻が触手に絡みつかれながら震えるシーンは、 「健康的な肉体が卑猥に変わっていく」過程を視覚的に味わえる神ポイント。

    総じて、 「退魔師の誇り」が触手の淫らな責めで少しずつ削り取られていく過程が、 ただの触手エロじゃなく「精神の崩壊劇」として成立してるのがすごい。 逆転なしの完全敗北ルートが苦手な人にはキツイけど、 「強い女が壊れる」系が好きな人にはドストライクの一冊。

    次回は妹ホノカが「姉を助けようとして逆に捕まる」展開かな…? 姉妹同時調教とか来たら、もう理性持たない自信あるわ(笑)。 H・B先生、このシリーズの「プライド崩壊」路線、まだまだ続けてほしい!

WEB SERVICE BY FANZA

※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。

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